SERVICES / AI WORKFLOW REDESIGN
AIを使うだけで、終わらせない。
今ある業務を観察し、無駄やズレを特定。
AIに任せる工程と、人が判断・創造する工程を組み直し、
現場で続く仕組みまで設計します。
- 01SMALL START一本のPR・企画
- 02WORKFLOW一つの業務
- 03SYSTEM複数業務・組織
必要な範囲から始め、実際の運用を見ながら広げられます。
01 / PROBLEMS
こんな状態を、見直します。
繰り返し作業に、時間を取られている。
AIを導入したが、人によって使い方が違う。
資料と判断が散らばり、引き継げない。
企画や発信が、単発で終わってしまう。
課題名や導入するAIが決まっていなくても、現在の仕事の流れから見直す場所を特定できます。
02 / SERVICES
状況に合わせて、
必要な範囲から始める。
一本の制作から、複数業務を支える仕組みまで。規模ではなく、今の課題に必要な範囲で設計します。PR・コンテンツ企画の制作/運用設計
まず一本から、実物で確かめたい企業へ。
地域、商品、サービスの魅力を伝える単発のPR・コンテンツから制作します。気に入っていただけたら、その一本を基準に、毎回ゼロから考え直さなくても同じ品質で続けられる企画フォーマットと制作フローへ発展させます。
設計するもの
- 単発PR・コンテンツの企画制作
- 読者体験と行動導線
- 継続時の固定フォーマットと品質基準
- AIを含む制作・公開フロー
活用例
地域・イベントPR/商品・サービス紹介/ブランド連載/採用広報
既存業務のAI活用再設計
時間と手戻りが増えている工程を、見直したい企業へ。
現在の進め方をすべて置き換えるのではなく、AIが速く正確に担える工程と、人の判断や創造が必要な工程を切り分けます。現場で迷わず使える手順・テンプレート・確認基準まで設計します。
設計するもの
- 現行フローの可視化
- 無駄・重複・認識ズレの特定
- AIと人の役割分担
- テンプレート・手順・確認基準
活用例
記事・資料制作/顧客向け案内/社内オンボーディング/定型情報整理
AI協働・情報フローの設計
複数の担当・案件でも、品質と文脈を守りたい企業へ。
役割、資料、判断、進行状況が分散しないよう、必要な情報が必要な担当へ届く仕組みを整えます。AIを増やすことではなく、人とAIが迷わず協働できる制作・運用基盤をつくります。
設計するもの
- 担当と責任範囲の設計
- 共通情報と個別情報の整理
- 引き継ぎ・進行管理の形式
- レビューと知見蓄積の仕組み
活用例
AIチーム運用/複数案件の並行制作/ナレッジ共有/制作インフラ
03 / PROCESS
今ある仕事を残しながら、
変えるべき工程を組み直す。
新しいツールありきではなく、現状を見てから、残すもの・AIへ任せるもの・人が担うものを決めます。- 01HEAR現状と目的を聞く
- 02FIND無駄・ズレを見つける
- 03DIVIDEAIと人の役割を分ける
- 04BUILD現場で使える形にする
- 05IMPROVE運用しながら改善する
CONTACT
何をAI化すべきか、
決まっていなくても大丈夫です。
「時間がかかる」「続かない」「引き継げない」。今ある困りごとから、見直すべき工程と始める範囲を一緒に整理します。
相談する